今回は倉敷市の蓋を紹介します。
市の日本遺産ストーリーをテーマとした蓋が設置されました。
お・岡山県(倉敷市12)





「北前船」に乗る「下津井のタコ」と綿花と学生服、桃太郎と鬼(温羅(うら))の戦いがデザインされています。『市の三つの日本遺産』をイメージ。「あちてらす倉敷」内の「タニタコーヒー」の前に有りました。


お・岡山県(倉敷市13)





干拓地に植えられた綿花と市の繊維産業の代表の学生服がデザインされています。『一輪の綿花から始まる倉敷物語~和と洋が織りなす繊維の町~』をイメージ。次の2枚の蓋と共に
「あちてらす倉敷」の道路側の歩道に有りました。


お・岡山県(倉敷市14)






「北前船」と「下津井のタコ」、「乙島シャコ」がデザインされています。『荒波を越えた男たちの夢が紡いだ異空間~北前船寄港地・船主集落~』をイメージ。


お・岡山県(倉敷市15)






鬼の城から矢を射る鬼とそれを退治する桃太郎がデザインされています。『桃太郎伝説が生まれたまち おかやま~古代吉備の遺産が誘う鬼退治の物語~』をイメージ。

続きます。