マンホールの蓋撮影日記

全国のマンホールの蓋を撮り歩き、紹介しています。

カテゴリ: 兵庫県

今回は淡路市のポケふたを紹介します。
ひ・兵庫県(淡路市)








「道の駅 あわじ」の「松帆アンカレイジパーク」に有りました。



ひ・兵庫県(淡路市2)







「物産館ほくだん」の北側に在る「べっちゃないロック」の南側の歩道に有りました。


ひ・兵庫県(淡路市3)








「パルシェ香りの館」の庭に有りました。

続きます。

今回は兵庫県神戸市の蓋を紹介します。
ひ・兵庫県(神戸市26)



次の2枚の蓋と共に第4回デザインマンホールコンテストの優秀作品の蓋で、市章と北区の花鈴蘭、猫と一緒にご当地サイダーを飲みながら入浴している区のマスコットキャラクター「キタールさん」がデザインされています。(北神エリア) 神戸電鉄三田線岡場駅西口に在る「神鉄食彩館岡場店」の前の歩道に有りました。



ひ・兵庫県(神戸市27)






北区南部エリアの蓋で長閑な北区の風景がデザインされています。建物は「箱木千年家」という国の重要文化財で日本最古(推定室町時代建立)の民家だそうです。北区役所の前の歩道に有りました。



ひ・兵庫県(神戸市28)






西区の蓋で区の花撫子とほろ酔いの区のマスコットキャラクター「神戸ウエストン」がデザインされています。地下鉄西神中央駅のタクシー乗り場に有りました。

続きます。

今回は兵庫県尼崎市の蓋を紹介します。
ひ・兵庫県(尼崎市4).






市内に在住の漫画家である尼子騒兵衛の作品「落第忍者乱太郎」に登場する「久々知兵助」がデザインされています。久々知1-4の近松公園の南東に在る「有馬道石碑」の前に有りました。

続きます。

今回は葛城市と川西町の蓋を紹介します。
先ず葛城市の蓋です。
18・葛城市






旧當麻(たいま)町の蓋で町章と町の花牡丹、「當麻寺」の東塔と西塔、二上山がデザインされています。「當麻寺」の仁王門の傍の参道に有りました。

次に川西町の蓋です。
19・川西町







町章と町の花秋桜、町の木欅がデザインされています。吐田(はんだ)788に在る「油掛地蔵」の横の細い道に有りました。

続きます。

今回は兵庫県の終着駅を紹介します。

ひ・兵庫県(伊丹駅(阪急))伊丹駅

事業者:阪急電鉄
路線名:伊丹線
所在地:伊丹市西台1-1-1
駅 員:有人
一日平均乗降客数:22,945人
ひ・兵庫県(伊丹駅2(阪急))










ひ・兵庫県(ウッディタウン中央駅)ウッディタウン中央駅

事業者:神戸電鉄
路線名:公園都市線
所在地:三田市ゆりのき台1-102
駅 員:有人
一日平均乗降客数:3,648人

ひ・兵庫県(ウッディタウン中央駅2)










ひ・兵庫県(甲陽園駅)甲陽園駅

事業者:阪急電鉄
路線名:甲陽線
所在地:西宮市甲陽園若江町7-19
駅 員:有人
一日平均乗降客数:
9,894人
ひ・兵庫県(甲陽園駅3)







ひ・兵庫県(山陽網干駅)山陽網干駅

事業者:山陽電気鉄道
路線名:網干線
所在地:姫路市網干区垣内那珂町12-5
駅 員:有人
一日平均乗降客数:3,848人

ひ・兵庫県(山陽網干駅2)









ひ・兵庫県(日生中央駅)
日生中央駅

事業者:能勢電鉄
路線名:日生線
所在地:川辺郡猪名川町松尾台1-2-2
駅 員:有人
一日平均乗降客数:10,940人
ひ・兵庫県(日生中央駅2)








ひ・兵庫県(北条町駅)北条町駅

事業者:北条鉄道
路線名:北条線
所在地:加西市北条町北条駅前町28-2
駅 員:有人
一日平均乗降客数:528人

ひ・兵庫県(北条町駅2)









ひ・兵庫県(武庫川団地前駅)武庫川団地前駅

事業者:阪神電鉄
路線名:武庫川線
所在地:西宮市上田東町4-83
駅 員:有人
一日平均乗降客数:7,276人
ひ・兵庫県(武庫川団地前駅2)









ひ・兵庫県(和田岬駅)和田岬駅

事業者:JR西日本
路線名:山陽本線
所在地:神戸市兵庫区和田宮通4-1-2
駅 員:無人
一日平均乗降客数:9,728人





ひ・兵庫県(和田岬駅2)












兵庫県の蓋の紹介は
今回で終りです。
次回から奈良県の蓋を紹介します。
続きます。

今回は養父市の蓋を紹介します。
179・養父市・旧八鹿町







旧八鹿(ようか)町の蓋で町章と町の花躑躅がデザインされています。JR
山陰本線八鹿駅前通りの歩道に有りました。



180・養父市2・旧養父町







次の蓋と共に旧養父町の蓋で町章と円山川、養殖が盛んな錦鯉がデザインされています。堀畑137-1に有りました。



181・養父市3・旧養父町2







町章とオオサンショウウオがデザインされています。建屋451-4に有りました。



182・養父市4・旧大屋町







旧大屋町の蓋で町の木紅葉と水芭蕉、「天滝」、鮎がデザインされています。大屋市場209に有りました。



183・養父市5・旧関宮町






旧関宮町の蓋で町の花
ドウダンツツジと町の木キャラボク、鉢伏高原とキャンプのテントがデザインされています。関宮345-3に有りました。

続きます。

今回は南あわじ市の蓋を紹介します。
175・南あわじ市







旧南淡町の蓋で町章と町の花水仙、「大鳴門橋」、渦潮、周りに波がデザインされています。北阿万筒井1719の路上に有りました。



176・南あわじ市2・旧三原町







旧三原町の蓋で大きな町章の中に町の花躑躅と周りに町の木黒松がデザインされています。榎町大榎列1357の路上に有りました。


177・南あわじ市3・旧緑町







旧緑町の蓋で町章と町の花梅、町の木ウバメガシ、町の鳥鶯がデザインされています。広田中筋192の路上に有りました。


178・南あわじ市4・旧西淡町






旧西淡町の蓋で町章と町の木松、波、特産品の「淡路瓦」の鬼瓦がデザインされています。志知鈩(しちたたら)140の路上に有りました。

続きます。

今回は三木市の蓋を紹介します。
172・三木市







市章と特産の金物(鋸、包丁、鎚)がデザインされています。三木市消防本部の前の歩道に有りました。



173・三木市2







市章と葡萄、栗がデザインされています。「兵庫みらい農協豊地支店」の前の路上に有りました。


174・三木市3・旧吉川町






旧吉川町の蓋で町名の上は空と雲と六甲の山並み、下は美嚢川の流れだそうです。吉川町みなぎ台1-1-4の歩道に有りました。

続きます。

今回は福崎町の蓋を紹介します。
ひ・兵庫県(福崎町)



町のマスコットキャラクター「フクちゃんサキちゃん」と「ガジロウ」、JR播但線の電車、「七種の滝」、特産品の「もちむぎ」がデザインされています。「フクちゃんサキちゃん」と「ガジロウ」は当町出身の民俗学者・柳田國男の著書に登場する妖怪だそうです。JR播但線福崎駅の降車場に有りました。


170・福崎町2







町の花サルビアと町の木クロガネモチ、市川がデザインされています。西田原1633の路上に有りました。


171・福崎町3








サルビアとクロガネモチがデザインされています。南田原179の路上に有りました。

続きます。

今回は姫路市の蓋を紹介します。
163・姫路市






市のシンボルで世界文化遺産に登録されている国宝「姫路城」がデザインされています。JR山陽本線姫路駅北口に在る「楽天モバイル姫路グランフェスタ店」の傍に有りました。


164・姫路市2







下水道事業開始50周年記念の蓋で市の花サギソウがデザインされています。姫路駅北口に在る「三菱UFJ信託銀行姫路支店」の傍に有りました。

165・姫路市3・旧夢前町






旧夢前町の蓋で町の花でも木でもある桜と修験の地である雪彦山、夢前川がデザインされています。夢前町前之庄1196の路上に有りました。


166・姫路市4・旧香寺町







旧香寺町の蓋で町章と町の花ヒドラツツジがデザインされています。香寺町香呂17-16の路上に有りました。



167・姫路市5・旧安富町






旧安富町の蓋で町章と町の花紫陽花、蛍のキャラクター「未来ちゃん」がデザインされています。安富町安志1139の路上に有りました。

続きます。

今回は播磨町の蓋を紹介します。
161・播磨町






町の花菊と町内に在る「大中遺跡」がデザインされています。
JR神戸線(山陽本線)土山駅の南口に在る播磨町・土山駅南交流スペースきっずなホールの傍に有りました。


162・播磨町2




町出身のジョセフ・ヒコ(帰化名、日本名:浜田彦蔵)が日本初の新聞を発行して150年になったの記念した蓋です。彼が太平洋を漂流中に救助してくれたアメリカの商船「オークランド号」がデザインされています。土山駅の南口を出た所に有りました。に有りました。

続きます。

今回は西脇市の蓋を紹介します。
159・西脇市





市章と市の花芝桜、日本地図、東経135°線と北緯35°線がデザインされています。「日本のへそ」(地理上の日本の中心)を宣言しているそうです。JR加古川線西脇駅のタクシー乗り場の傍の路上に有りました。


160・西脇市2・旧黒田庄町







旧黒田庄町の蓋で町の花菊と町の木松がデザインされています。黒田庄町大門92の路上に有りました。

続きます。

このページのトップヘ