マンホールの蓋撮影日記

全国のマンホールの蓋を撮り歩き、紹介しています。

タグ:#泉佐野市のマンホール

今回は大阪府和泉市と泉佐野市の蓋を紹介します。
先ず和泉市の蓋です。
お・大阪府(和泉市6)





「和泉市久保惣記念美術館」に所蔵されている重要文化財「枯木鳴鵙図(こぼくめいげきず)」がデザインされています。
「枯木鳴鵙図」は宮本武蔵が描いた水墨画だそうです。美術館の入口前の歩道に有りました。

次に泉佐野市の蓋です。
お・大阪府(泉佐野市2)




市のマスコットキャラクター「一生犬鳴!イヌナキン!」の分身「ゆるナキン」と関西空港を飛び立つ飛行機、犬鳴山、犬鳴温泉、りんくうタウンの観覧車がデザインされています。南海本線泉佐野駅西口に在る「能開センター泉佐野校」の前の歩道に有りました。

続きます。

今回は泉大津市と泉佐野市の蓋を紹介します。
先ず泉大津市の蓋です。
18・泉大津市





羊の親子がデザインされています。「和泉木綿」の集散地だったことから繊維産業が興り、これを地盤に明治以降毛布の製造が始まって毛布の町として栄え、今も続いているそうです。南海電鉄泉大津駅東口のアルザ通りの信号交差点の歩道に有りました。

次に泉佐野市の蓋です。
19・泉佐野市







市章と市の木銀杏の葉、銀杏がデザインされています。JR阪和線日根野駅東口に在る「セブンイレブン」の角の歩道に有りました。


お・大阪府(泉佐野市2)




市のマスコットキャラクター「一生犬鳴!イヌナキン!」の分身「ゆるナキン」と関西空港を飛び立つ飛行機、犬鳴山、犬鳴温泉、りんくうタウンの観覧車がデザインされています。南海本線泉佐野駅西口に在る「能開センター泉佐野校」の前の歩道に有りました。

続きます。

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