深谷市のマンホールの蓋
今回は深谷市の蓋を紹介します。
市章と大勢の人がジャンプする姿がデザインされています。市民の協調と飛躍、輪を表現しているそうです。

当市出身の渋沢栄一と煉瓦建てのJR高崎線深谷駅舎がデザインされています。深谷駅北口ロータリーの入口の歩道に有りました。

市のマスコットキャラクター「しげただくん」がデザインされています。「しげただくん」は鎌倉幕府の御家人・畠山重忠で市の英雄だそうです。市役所通りの仲町3-16-15辺りの歩道に有りました。

次の一枚と共に旧深谷市の蓋で、市章と市の花椿が市の特産品である「煉瓦」作り風にデザインされています。R17の深谷警察署入口信号交差点の歩道に有りました。
続きます。
日高市のマンホールの蓋
今回は日高市の蓋を紹介します。
市の鳥カワセミがデザインされています。高麗川1-2辺りに有りました。

9月に「巾着田」に咲き乱れる市の花曼殊沙華と高麗川がデザインされています。「巾着田」は日高市西部の高麗本郷を流れる高麗川に囲まれた所に在る巾着に似た形をした平地です。西武池袋線高麗駅のロータリーに有りました。

次の2枚の蓋と共に市制施行30周年記念の蓋です。市内在住の墨絵作家の又野龍也のデザインで市の花萩と彼岸花、特産品の栗、高麗郷(こまごう:外秩父山地山麓の通称)の風景がデザインされています。JR川越線武蔵高萩駅北口のタクシー乗り場の傍に有りました。

市内在住の漫画家の二宮知子の作品「のだめカンタービレ」に登場する野田恵(通称のだめ)と千秋真一がデザインされています。武蔵高萩駅南口に有りました。

のだめがピアノを弾いている様子がデザインされています。JR八高線高麗川駅西口の駅舎の南側に有りました。
続きます。






















