大垣市のマンホールの蓋 2020年01月04日 今回は大垣市の蓋を紹介します。市の花皐月と「住吉灯台」を中心とする「船町港跡」がデザインされています。「奥の細道むすびの地」とされており、松尾芭蕉は「船町港」から船で伊勢に出立しました。「蛤のふたみにわかれ行秋ぞ」。JR東海道本線大垣駅の近くに有りました。水門川を行く船と「住吉灯台」がデザインされています。高屋町1-1に有りました。旧上石津町の蓋で牧田川を泳ぐ鮎がデザインされています。市役所牧田支所の近くに有りました。続きます。 タグ :##大垣市のマンホール##岐阜県のマンホール##魚のマンホール##船町港##住吉灯台##上石津町のマンホール