今回は熊谷市の蓋を紹介します。
50・熊谷市


1934年に始まった関東最大級の花火大会と日本桜百選に選定されている「桜堤の桜」、県の天然記念物に指定されている「ムサシトヨミ」がデザインされています。「ムサシトヨミ」は県の魚に指定されており、トゲウオの仲間で寿命1年の冷水魚だそうです。JR高崎線籠原駅南口の[諏訪神社」脇の線路沿いの道路に有りました。


52・熊谷市3








市の花桜がデザインされています。


さ・埼玉県(熊谷市9)




ラグビー選手となった市のマスコットキャラクター「ニャオざね」がトライする様子とグライダーがデザインされています。「ラグビーワールドカップ2019」で熊谷ラグビー場で3試合が行われます。「ファミリーマート熊谷駅北口店」の前の歩道に有りました。



53・熊谷市4







県の木欅がデザインされています。県の蓋で熊谷スポーツ文化公園に有りました。


54・熊谷市5・旧妻沼町






旧妻沼町の蓋で町の花菊と町の木欅、刀水橋、グライダー、赤城連山がデザインされています。妻沼1474の「釣具銭屋」の前に有りました。


55・熊谷市6・旧大里町







旧大里町の蓋で町の鳥雲雀と町の木欅の葉がデザインされています。


56・熊谷市7・旧江南町







旧江南町の蓋で町章と町の鳥雉、町の木赤松、町の花桜がデザインされています。

続きます。